1歳児から夢中で遊べる室内遊具おすすめランキング!滑り台やおしゃれ遊具も

「今日も外で遊べない…。」そんな日は、どう過ごしていますか?

雨の日も、雪の日も、夏の猛暑の日でも、子どもは元気いっぱいです。

そんな元気もりもり盛りの子どもが外で遊べないとなると、子どもでもストレスが溜まってしまいます!

そうなると…、

  • ぐずりが増え
  • イヤイヤが増え
  • いつも動画ばかり見るようになった
  • 覇気がない

なんてことにもなりかねません。

はぴま

そんな時は家庭で体を動かして遊べるものがあると、嬉しいですよね

そんな時に便利なのが、室内遊具です!

家に室内遊具があることのメリットは、

  • 子どもが我慢することなく元気いっぱい遊べる
  • 家にいながら体を動かし、体幹を鍛え、体力の基礎を作れます。
  • 家の中でも体を使った遊びができます
  • どんな天気でも四六時中遊べる
  • 子どもの体力をつけることができる

などがあります。

逆に室内遊具が家にないと、

  • 天気の良い日しか外で体を使った遊びができない
  • 家庭で室内遊具を使って一日中遊んでいる子と体力に差が出てきてしまう

ので、体力に自信が持てない子になってしまいます。

はぴま

そこでこのブログでは、子どもが0歳の時から室内遊具で遊ばせて
子どもの成長と共に室内遊具の遊び方を見てきた私が、
1歳から子どもに与えられる室内遊具のおすすめをご紹介します!

(年齢が早めに感じられるものもあるかと思いますが、1歳から長く遊べるためにご紹介していますので、ご了承ください)

また、室内遊具の選び方や、便利な室内遊具のレンタルサービスについてもご紹介します!

目次

室内遊具は必要?

我が家は、子どもが0歳の時から室内遊具を少しずつ揃えてきました。

今では、ジャングルジム、滑り台、ブランコ、鉄棒、トランポリン、うんてい(アスレチックと化していますw)、上り棒、乗り物、バランスボールの室内遊具が家にあります。

買ったものやプレゼントで頂いたもの、DIYで作ったものなど色々ですが、家に室内遊具があって本当に良かったと思っています

実際、我が家の子供たちは私や夫の子ども時代よりもはるかに運動神経がいいです。w

また、室内遊具は以下のような状況でも効果を発揮してくれます!

  • コロナで外出できない
  • 雨、台風、雪などの天候のせいで外遊びができない
  • 親が体調をくずして、子どもの遊び相手ができない
  • 近くに公園がない
  • 夜も元気がありすぎて困っている

子どもが普段から過ごす環境を親が整えてあげることで子どもの成長が違ってくるなら、環境を作ってあげたいと思うのはどの親御さんも同じだと思います。

室内遊具のメリット

室内遊具で元気にいつでも体を使って遊べることは、子どもの運動神経や、心身の発達にとって良いことづくしです。

室内遊具が家にあることで得られる、さまざまなメリットをご紹介します。

①室内遊具で体を動かす習慣づくりができる

「継続は力なり」という格言がありますが、継続するには習慣化することが大切になります。

習慣化するためには、やるまでの段階を減らしてすぐに取り掛かれるようにすることがポイントになります。

そこで、家庭に室内遊具を置くことで「お子様の体を動かす習慣作り」がご家庭でできるようになるのです。

子どもの運動不足が懸念されている今、これはお子様の今後にとって大きな財産となるのではないでしょうか。

②子どものストレス解消になる

外で遊べないと、子どもはストレスが溜まります。

ストレスが溜まるとぐずりが増えたり、イヤイヤと反抗する頻度も増えてしまいます。

家に室内遊具があるといつでも体を動かして運動できるので、ストレスも溜まりにくくなります。

③寒い日・暑い日・雨でも1日中運動遊びができる

外遊びは、晴れた日で尚且つ気温が高すぎないもしくは低すぎない日でないと気持ち良く遊べません。

暑すぎると熱中症の危険があり、寒すぎても子どもはすぐに風邪をひいてしまいます

親御さんにとっては今日はちょっと…と悩ましい日もあったのではないでしょうか。

ですが、家に室内遊具があると、どんな天気でも年中体を使った遊びができます。

④運動神経が良くなる

室内遊具で遊ぶことで、筋肉を使う頻度が高くなり運動神経が良くなることが期待できます。

特にジャングルジムでは、遊んでいるうちに筋力やバランス感覚、柔軟性が養われるのでおすすめです。

またそれだけでなく、 どう登るかを考えることで判断力や想像力がつき、上まで登れたときには達成感を味わうことができて、運動面だけでなく知育の面でも良いとこづくしです。

⑤室内なので、外よりは安全に遊べる

公園などの外にある遊具はサイズが大きく幅広い年齢の子どもを対象としているため、高さが出てきます。

高さがある分、親は子どもが落ちた時の怪我のリスクを常に想定して子どものそばについて見守る必要があります。

ですが、室内遊具だと家庭に置くサイズで作られているので高さもそれほどではなく、落ちても家の床の上なので大した怪我にはなりにくいです。

それでも心配な方は、室内遊具の下に大きなマットやクッション性のある敷物を敷くと良いでしょう。

↑  こちらはトランポリン用の衝撃や振動、音を吸収するマットですが、 サイズが合えばジャングルジム鉄棒などの室内遊具の下にも弾けます。

こちらのマットは色がホワイトでおしゃれでインテリアに馴染むだけでなく、汚れもさっと拭くだけで拭き取れてお手入れ簡単です。サイズはハサミでカットできるし、使わない時は丸めて収納できて便利です。

我が家ではジャングルジムトランポリンのそれぞれに使用しています!

⑥暗くなっても時間を気にせず体を動かせる

公園は、どんなに楽しくても暗くなったら帰らなくてはいけません

でも子どもはまだ遊び足りなくてぐずったり、親の言うことを聞かずに無視して遊び続ける…なんてことはありませんか?

でも、家に室内遊具があると家にも楽しみがあります

「続きはおうちのジャングルジムで遊ぼうね〜」などと声をかけて、家に誘導します。w

⑦家にあるから、目についたやりたい時にサッとできる

「公園に遊びに行く」となると、特に子どもが小さいうちは持ち物が大量になってしまいます。

タオル、ティッシュ、水筒、おやつ、帽子、上着、オムツ、着替え、絆創膏、日焼け止めを塗って…などなど、数え上げればキリがないほど、ママたちの持ち物準備は大変なのです。

ですが、

家に室内遊具があると、大変な準備大量の持ち物不要です。

子どもが気の向いた時に、自由に遊んで、自由にやめることができます。

目についた時にサッと運動遊びができるのは、最高の環境です!

室内遊具のデメリット

メリットだらけの室内遊具ですが、逆にデメリットもあります。

①サイズが大きいので、かさばる

室内サイズとはいえ、「遊具」ですのでそれなりにサイズがあります。

室内遊具が部屋のある程度の面積を占領するので、遊具を使って遊べるだけの広さがないと家に置くことができません。

②子どもが成長して使わなくなったときに、処分に困る

室内遊具は大きいので、粗大ゴミとして処分することになります。粗大ゴミは処分するのに費用がかかりますし、若干面倒でもあります。

保育園や知人に譲れたら良いのですが、まだ使えるのに処分しなくてはいけないのは、もったいないですよね…。

その場合はメルカリで売ることもできますが、出品や梱包の手間を考えるとちょっと面倒でもあります。

「いずれ処分するなら、買うのはちょっとなあ…」という方には、室内遊具のレンタルサービスもあります。

レンタルなら返却すれば良いので、気軽にお試しができて便利です!

室内遊具のレンタルについては、後ほどおすすめの室内遊具レンタルサービスでご紹介しますね。

室内遊具の置く場所

子どもが遊ぶものなので子ども部屋に置く人も多いかと思いますが、私はリビングに置くのがおすすめです。

リビングに室内遊具を置いていると、いつでも子どもの遊ぶ様子を見守ることができます。また、適宜声がけもできるので、子ども自身も「一人で遊んでいる」寂しさを感じにくくなります。

また、子ども部屋に置くと「あまり遊具で遊ばなかった」と言う話も聞きます。

人があまり立ち寄らない子ども部屋には子供だけで行くことも少なく、せっかく買ったのにあまり遊んでもらえなかったそうです。

もしもスペースが許すのであれば、リビングに置くのがおすすめです〜

ちなみに我が家では全ての室内遊具をリビング・ダイニングに集めていて、いつでも子どもの様子が見られるようにしています。まぁ、場所はとるんですけどね…。

子どもが小さいのは今だけ、一瞬だけなので許容範囲です!

室内遊具の選び方のポイント

では、室内遊具の選び方のポイントをご紹介します。

室内遊具によっては特徴が違うので、ご家庭の事情に合った室内遊具を選んであげてくださいね。

①室内遊具を置く部屋のスペースは、余裕を持たせる

置こうとしている部屋に合ったサイズの室内遊具を選ぶようにしましょう。

室内遊具を安全に使うためにも、余裕を持たせて設置することが望ましいです。

室内遊具を置こうとしているスペースと、室内遊具のサイズを比べて「実際に置いたらどんな感じになるのか」シュミレーションしてみることをおすすめします。

②コンパクトにできる便利な折りたたみ式も

もしも室内遊具を置こうとしているスペースに余裕がない場合は、折りたたみが出来るタイプがおすすめです。

ジャングルジムや滑り台、トランポリンには折り畳み式のタイプもあります。

急な来客や一時だけたたんでおきたい時にはとても便利です!

③子どもが好きそうなものを選ぶ

自分の子どもが楽しそうに遊べるか子どもの趣味に合っているかを基準にするのも良いと思います。

もしもまだ好みがわからない時は、ジャングルジムにブランコや鉄棒のついた…といった、複合タイプがおすすめです。

気分でジャングルジムもブランコも鉄棒も遊べるので、「好みをはずした〜‼︎」という失敗する確率もかなり減ります

④お部屋のインテリアに合わせたカラーで選ぶ

また、色がシンプルでおしゃれなカラーもあるので、種類によっては部屋のインテリアに馴染ませて選ぶこともできます。

⑤室内遊具の素材で選ぶ

・「プラスチック製」は、軽量&組み立てやすい

プラスチック製は、軽量なので持ち運びがしやすく、場所をかえやすいので便利です。また、組み立てもしやすいです。

・「木製品」は、オシャレで温もりを感じる

木製品はインテアリアにもマッチしやすく、オシャレ度がアップします。また、木の香りには癒されますし、素材の温もりも感じられるのでお子様に遊ばせたい人気の素材です。

・「ダンボール製」は、お絵かきも楽しめる

また、お絵描きを楽しめるダンボールの素材のものもあります。お子様の好みによって選んでみてください。

1歳児には、こんな室内遊具がおすすめ!

では、1歳児におすすめの室内遊具は…

  1. 滑り台
  2. ジャングルジム
  3. ブランコ
  4. 乗り物の室内遊具
  5. トランポリン

の、5種類です。

複合型の室内遊具もあるので、お子様の興味を広げたいという方は、複合型の室内遊具がおすすめです!

それぞれの室内遊具のおすすめランキング1位をご紹介します。

1歳が夢中で遊べる!室内遊具おすすめランキング1位【滑り台 編】

折りたためる、ロングスライダーで楽しめる滑り台

滑り台は、長くなればなるほど場所をとります。

ただ、滑り台が長くなると子どももより夢中で遊んでくれるので、スペースが許すならばロングスライダータイプがおすすめです。

ロングスライダーでも折りたためるタイプなら、邪魔な時は折りたたんでしまえるので便利です。

こちらはなんと160cmもの超ロングスロープで耐荷重は50kg!屋外に置いてプールとセットしても楽しめるので、長く遊べそうです。嬉しいことに、付属品にバスケットゴールと小さなボールもついています。

1歳が夢中で遊べる!室内遊具おすすめランキング1位【ジャングルジム 編】

ジャングルジム&滑り台&鉄棒&ブランコ付きの贅沢室内遊具!

こちらはジャングルジムだけでなく、滑り台、鉄棒、ブランコの4つの室内遊具が合わさった贅沢な室内遊具です!ジャングルジムの隣にあるブランコを外せば鉄棒として遊ぶことができます。

使わない時はジャングルジムをペタッと畳めるので、スペースを減らすことができます。

この複合型の室内遊具は、私が一番おすすめしたい室内遊具です!

もしも、アンパンマンやカラフルな遊具に抵抗がある方は、色がシンプルおしゃれな複合型遊具の「プレミアムキッズパーク」がおすすめです!

↓↓↓

ナチュラルインテリアにピッタリ!おしゃれカラーの折りたたみジャングルジム

画像はAmazonより

インテリアに合わせやすい3色のカラーの中から選ぶことができます。

こちらも畳んで収納することができるので、家具などと馴染んで目立たずにしまうことができます。

遊んでいてもおしゃれ、しまっていてもおしゃれなのは嬉しいアイテムです☆

インテリアにこだわりがある、おしゃれな方に特におすすめです!

画像はAmazonより

1歳が夢中で遊べる!室内遊具おすすめランキング1位【ブランコ 編】

こちらはブランコだけでなく、鉄棒もできて、ハウスをかぶせてテント遊びもできます。さらに、的当てゲームバスケットゴールもあり、ボールもついているので、ボール遊びも楽しめます。

画像はAmazonより

1歳には少し?早いですが、小さいうちはテントの中でボール遊びをしたり、的当てゲームバスケットで遊べます。長く遊べるということで、ブランコ編のおすすめランキング1位にしました!

画像はAmazonより

また、お子様の成長に合わせて鉄棒・ブランコの高さを5段階調節できるので、小さいうちはぶら下がって遊ぶこともできます。(※親御さんはそばについて、危険がないか見てあげてくださいね)

画像はAmazonより

1歳が夢中で遊べる!室内遊具おすすめランキング1位【乗り物 編】

1歳からのチャレンジバイクです。タイヤが柔らかい素材でできているので床が傷付きにくく、マンションの室内で走行しても下に響く感じもないので、安心して遊べます。

画像はAmazonより

自転車の前段階にストライダーはおすすめですが、ストライダーに乗る前の練習を、小さいうちから自宅でできます

ストライダーをいずれやらせたいと思われていたら、こちらのチャレンジバイクがおすすめです!

画像はAmazonより

かわいいパステルカラーの3色から選べます。

1歳が夢中で遊べる!室内遊具おすすめランキング1位【トランポリン 編】

子どもの安全面に徹底的にこだわって製造されたトランポリンなので、他のトランポリンよりも安心してお子様を遊ばせられます。また、15年以上生産され続け、30カ国で販売し続けられているロングセラーのヒット商品です。

画像はAmazonより

周囲に165cmまでネットがあるので、転倒の心配がありません。また、ポールにはポールカバーがぐるっと巻かれているので、もしも当たってしまっても安心です。

さらに、トランポリンの下にはお子様が潜らないようにネットが足元まで貼られていて、潜り込みによる事故を防ぐことができます。

画像はAmazonより

他のトランポリンも色々ありますが、お子様が小さいうちは特に安心・安全な遊具で遊ばせたいですよね。

1歳児が飛び跳ねて遊ぶにはまだ早いですが、不安定な足元を歩くだけでも子どもは楽しめます

ネットの上を歩いているようですぐにポテっとなりますが、本人は楽しそうです。周囲には安全ネットがあるので、安心して遊ばせらせます

(※とは言え、お子様が特に小さいうちは遊ばせる際には他にも事故などがないかの注意が必要です。安心な遊具だからといって、完全放置はダメですよ〜)ε-(´∀`; )

もしも室内遊具を買うのに抵抗がある方は、室内遊具のレンタルサービスがおすすめです!

購入しなくて良いので、処分するのに困ることもなく「好きな遊具を選び放題!で、遊び放題!」なので、購入後に好みが合わなかったと後悔することもありません!!

室内遊具をレンタルすれば、処分不要で試したい放題!!

室内遊具を毎月定額でレンタルできる、便利なサブスクリプションサービスがあるんです。

その名も「Circle Toys (サークルトイズ)」です。

引用:サークルトイズ「https://circle-toys.jp/」

Circle Toys (サークルトイズ)では、ジャングルジムや滑り台、ブランコなどの室内遊具を毎月定額でレンタルできるので、気軽にお試しができます

種類豊富な室内遊具から選べる

引用:サークルトイズ「https://circle-toys.jp/」

メリットは、幅広い遊具から選べるところです。

ご家庭で遊べるような室内遊具から、遊園地やショッピングセンターなどでたまに見かけるふわふわの大型遊具まで(サイズは家庭サイズになりますが、大型です!w)、種類豊富に取り揃えています

しかも、遊具は今後も追加されるとのことで、今後もますます期待できるレンタルサービスです!

室内遊具だけじゃない!こんなおもちゃも!?

しかも室内遊具だけでなく、かわったおもちゃもレンタル可能なんです!

天然木製ブロックのズレンガや、動く絵本プロジェクター、カメラ付きドローンなど…、どれも使ってみたいけど子どもが好きになるか分からないし、買うにはちょっと高いなぁ…というものばかりです!

遊具やおもちゃを買うのではなくレンタルするだけなので、お子様が興味を示さなければ返却すれば無駄な出費も減りますし、誰か引き取り先を探したり処分する必要もありません

面白そうな遊具やおもちゃを気軽に試せて、興味を示したらまたレンタルしたり、購入の検討をすれば良いので失敗がなくなります

自分の子どもにあった室内遊具を見つけるのは宝探しのようですね!ワクワクしながらお子様と次の遊具を選ぶのも楽しそうです ♪

簡単な申し込みで自宅に届く!便利なサービス

引用:サークルトイズ「https://circle-toys.jp/」

Circle Toys (サークルトイズ)でレンタルする方法も、簡単です。

  1. 2つのプランから選んで契約します。
  2. 公式のWebサイトから遊びたい室内遊具を選ぶと申込完了です。
  3. 室内遊具を自宅に届けてくれます!

幅広いジャンルの種類豊富な室内遊具から、好きなものを選んで試せるので、自分の子供に合った遊具をじっくり探すことができます!

同じ遊具を長く使いたい方にはバリュープランがおすすめです。

逆に、色々な遊具を次々に試してみたい方には、一つ一つに高額の送料がかからない送料無料のプライムプランがお得になっています。

普段、気軽に買えないような室内遊具がたくさんあるので、試してみる価値アリですよ〜!

引用:サークルトイズ「https://circle-toys.jp/」

まとめ

室内遊具は、1歳からでも楽しんで遊べます

もちろん体の発達に応じた遊ばせ方をそばで見守る必要はありますが、幼いうちから遊具に触れることによって、運動神経も発達します。

また、雨の日やお友達と遊べない日でも家で楽しく体を動かせますし、いつでも体を動かせる環境を家庭に作るということがお子様の発達にとって何よりも大切なことになります。

「何の室内遊具を選ぶか」の判断基準は、

  • お子様の興味
  • 室内遊具の大きさ(置きたい部屋に入るか)
  • カラー(カラフルか、シンプルか)
  • 材質
  • 何の運動神経を伸ばしたい

など、色々な面から検討してみてください。

もしもお子様の好みがわからずに購入するのが嫌な方は、室内遊具のレンタルサービスを活用するのをおすすめします。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次